外壁カバー工法

松阪市にあるアパートの外壁工事に

ミツイバウの角波代表のエイトラインと四ツ山が採用され 納入させていただきました。

色はヨドコウきざしKS57ジャンブルーです。

もともとは黄色のサイディングでしたがその上に垂木を取り付け

ガルバリウム鋼板で成型したエイトラインや四ツ山を重ねていく工法です。

ミツイバウの角波でエイトラインと四ツ山の張り合わせは角度によって

存在感が変わるのでかっこいいです。

既存のサイディングはそのままで垂木を入れることで空気層ができ

断熱効果も上がります。また廃材が少なくできECOです。

今回は材料だけの納入でしたが工事も行っていますので

お気軽にご相談ください。

 

 

 

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